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購入までの流れ

購入までの流れ


パソコンインストール型点検票作成ソフトは、2008年12月31日で販売・ライセンスキーの提供を終了致しました。弊社点検票作成システムのご利用をご希望のお客様は、FireNETにログインしてください。


新様式対応 消防設備点検票作成ソフトはココをクリック!

永久ライセンスキーをご利用のお客様


サポートは、2008年12月末(平成20年12月末)で終了致しました。サポート終了後も、セルフサービスでの継続利用が可能です。
インターネット点検票作成『FireNET』への移行をご希望のお客様は、データのコンバートを弊社までご用命下さい。


更新履歴




『バージョン5』構築番号10が出ました!!


【重要なお知らせ】
弊社の点検票作成ソフト「バージョン5」は、『バージョン5』構築番号09のリリースをもちまして、バージョンアップ開発を終了いたしております。
しかしながら、今般、新たに表紙の様式に、脱字が1文字発見されたことにより、急遽、修正したバージョンを公開することとなりました。最新リリースは、ホームページからダウンロード可能です。お客様各位にはご迷惑をおかけしますが、ご容赦賜りますようお願い申し上げます。

【構築番号10の修正箇所】
 ・表紙の「消防法第17条」の'第'が抜けていたので修正しました。
 ・弊社の商号変更に伴い社名表記を修正しました。

お手元の「バージョン5」は、予め2008年12月31日(平成20年末)までのライセンスキーが埋め込まれており、今後も、継続使用が可能です。サポートもsupport@firenet.jpにて承ります。また、今後も、よくあるご質問やマニュアルなどをHPにて公開し、セルフサービスでのご利用に対応いたします。


『バージョン5』構築番号09が出ました!!


【重要なお知らせ】
弊社の点検票作成ソフト「バージョン5」は、『バージョン5』構築番号09のリリースをもちまして、バージョンアップ開発を終了します。
お手元の「バージョン5」は、予め2008年12月31日までのライセンスキーが埋め込まれており、今後も、継続使用が可能です。サポートもsupport@firenet.jpにて承ります。また、今後も、よくあるご質問やマニュアルなどをHPにて公開し、セルフサービスでのご利用に対応いたしますので、まずはご安心ください。

「バージョン5」はファイルメーカー社の「Developer 5.5」を利用して開発しています。「Developer 5.5」は既にファイルメーカー社のテクニカルサポートが2006年12月末で終了しており、その後、1年以上にわたり弊社独自のサポート体制を維持してまいりました。しかしながら、「Developer 5.5」上の継続開発に将来性が望めず、当該基本ソフトの上位バージョンではバージョンアップ開発が不可能であるため、構築番号509を最後に、バージョンアップ開発を終了することとしました。今後は、普及が予想されるWindowsVistaなどの次世代プラットフォームへの対応を加速してまいります。

ファイヤーソリューションズでは、「バージョン5」のバージョンアップ開発終了にともない、新しい解決策として、FireNETと呼ぶサービスの提供を開始いたしました。FireNETを使えば、ホームページを見る感覚で、行程、お客様、物件、そして点検票や見積書までも作成・管理することが出来ます。FireNETは、「バージョン5」(構築番号508)で新たに追加された『CSV形式データ退避機能』を利用すると、既存のデータを移行できます。既に「バージョン5」や他社ソフトからFireNETにデータをコンバートしたお客様からは、生産性向上のご報告をいただいております。「バージョン5」をご利用の方には、優先的に、より安全で簡単なFireNETに移行していただけますよう推進してまいります。移行に関する詳細は、追ってご案内申し上げます。それでは、今後とも、よろしくご指導ご鞭撻のほど、お願い申し上げます。

<本件に関するお問い合わせ先>
ファイヤーソリューションズ株式会社
E-mail:support@firenet.jp

【新機能】
 H19年4月1日施行の新様式に部分対応
 ・共同住宅用非常コンセント設備
 ・共同住宅用連結送水管

【お願い】
 下記の様式をご希望の方はFireNETへの移行をご検討下さい。
 ・共同住宅用スプリンクラー設備
 ・共同住宅用自動火災報知設備
 ・住戸用自動火災報知設備及び共同住宅用非常警報設備

1.共同住宅用非常コンセント設備と共同住宅用連結送水管は、旧様式の各ページ表題に共同住宅用の表記が追記されました。変更点はこの部分のみとなっておりますので、今回、バージョンアップを行うこととさせていただきました。データはそのまま読み込まれ、特に支障なく継続して利用できます。
2.下記様式については新たに規定されましたが、本システムには含まれません。点検票が必要な方は、弊社FireNETへの移行を検討してください。
 ・共同住宅用スプリンクラー設備
 ・共同住宅用自動火災報知設備
 ・住戸用自動火災報知設備及び共同住宅用非常警報設備
3.蓄電池設備の充電記録票が改正により追加されましたが本システムには含まれません。別途、ダウンロード様式を利用してください。 → 無料様式ダウンロード
4.燃料電池設備には対応していません。燃料電池設備の点検票が必要な方は、弊社FireNETへの移行を検討してください。

『バージョン5』構築番号08が出ました!!


【修正その1】 ハロゲン化物・粉末消火設備の重量票の「重量」を「質量」に修正

【新機能その1】 CSV全データ退避を追加

【新機能その2】 H18年3月末改正の新様式に部分対応


1.誘導灯と自家発電設備は、各ページ末尾を中心に若干の変更がなされました。データはそのまま読み込まれ、特に支障なく継続して利用できます。
2.蓄電池設備については大幅な変更がなされました。ツールメニューから [旧様式から変換] を実行すると、データは自動的に適切な位置へ移動されます。

【注意】誘導灯、自家発電設備、蓄電池設備に共通する事項ですが、標準コメントおよび記入箇所のデータは、行が挿入されたことにより、変更となりますので、自身で記入箇所を検討しながら手動で修正してください。

3.蓄電池設備の充電記録票が改正により追加されましたが本システムには含まれません。別途、ダウンロード様式を利用してください。 → 無料様式ダウンロード

4.燃料電池設備には対応していません。燃料電池設備の点検票が必要な方は、弊社Webサービスへの移行を検討してください。


『バージョン5』構築番号07について


【ご注意1】
構築番号06以前では、警戒区域関係の10ページ目以降を作成すると、ページが正しい順番で表示・印刷されません。構築番号07でこれを修正いたしましたので、すべてのユーザの方は構築番号07へ移行してください。


『バージョン5』構築番号06 と 『転送ツール』について


【ご注意1】
構築番号05以前では、一括印刷時や特定の状況下で、指定した物件以外の点検票が表示されたり印刷されたりする不具合がございました。

【ご注意2】
構築番号04の消火器一覧表A4横タイプでは、印刷時に、2ページ目以降の消火器が途中で改ページされて3ページ目に印刷されてしまう不具合がございました。


『転送ツール』は、ファイヤーソリューションズの消防設備点検票作成ソフトを、より快適で安全なものにするソフトです。
『転送ツール』は、以下の特徴を持っています。

退避データの中に入っている物件の概要を、復元することなく確認できます。
退避データの中に何が入っているのか知りたいと思ったことはありませんか?転送ツールは、退避データの中に入っている物件の概要を表示できます。これにより、退避データのきめ細かな管理の道を開き、新しい利用方法を提案します。
退避データのフォルダ名称を変更し、指定した場所に保管できます。
転送ツールは、その名が示す通り、退避データの転送に特化したソフトです。退避データは、通常、一定のフォルダ名(dataフォルダ)として作成されますが、転送ツールを利用すれば、そのフォルダ名を内部の物件Noに基づいて変更し、指定した場所に転送・保管できます。
退避データをネットワーク経由で自由にやり取りできます。
転送先は、ネットワーク上のフォルダも指定可能です。退避データをネットワーク上の1つのパソコンに集約し、点検票ファイルサーバーとして運用することも可能です。また、退避データを複数のパソコンに分散して保管し、ハードディスクの故障に備えることができます。
キーワード検索や点検予定の抽出を行い、その結果を簡単に印刷できます。
たくさんの物件の中から、簡単にキーワードで検索できます。また、点検月で物件を抽出して、簡単に印刷できます。
また、このような操作が、ほとんど2~3クリック程度で簡単に実行できます。

消防設備点検票作成ソフト本体で、新しくなった事項は以下の通りです。

『転送ツール』対応
専用の退避データ転送ツールを利用して、より快適で安全な点検票作成環境が構築できます。(構築番号04~)
消火器一覧表A4横タイプ追加
拡張消火器一覧表の作成で、各消火器毎に物件名が記載された消火器一覧表を作成できます。消火器の交換時期などを管理する場合に、ご利用ください。(構築番号04~)
不具合修正
非常警報と漏電で、物件No変更時に古いデータが残る不具合を修正。(構築番号04~)
不必要に棟区画データが作成削除される場合のある不具合を修正。(構築番号06~)
設備No10と100が混乱する様な不具合を修正。(構築番号06~)
警戒区域関連の点検票でページが正しい順番に並ばない場合のある不具合を修正。また、他の物件の点検票が表示/印刷される場合のある不具合を修正。(構築番号06~)
改良
共通データ復元直後に従来は正しくデータが戻ったか確認しようとしても見えませんでしたが、直後に基礎データの読み込み状況を確認できるようにしました。(構築番号05~)
物件データ復元時に、共通データを先に復元するよう注意喚起の表示を行う事にしました。(構築番号05~)
消火器一覧表のA4縦と横を、拡張消火器一覧表作成時のダイアログで選択できるようにしました。(構築番号05~)
物件データ復元直後にすべての物件が表示される様に修正。(構築番号06~)
点検資格情報の一括適用ボタンを追加。(構築番号06~)

インスペクションナウ! のアップデート情報


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