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購入までの流れ

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FireNET とは


FireNET(ファイヤーネット)は、新様式の消防設備点検票を、
簡単に作成できるシステムです。


WebブラウザだけあればOK。管理コストを大幅削減できます。


従来のシステムは、パソコンにソフトをインストールするため、バックアップや法改正によるバージョンアップ、ハードの故障によるデータ損失、ウィルスや情報漏洩の対策などで、コスト負担を強いられることが多々ありました。
FireNETは、Webブラウザさえあれば、いつでもどこでも利用可能。専用ソフトの購入やインストールは必要ありません。ソフトウェアはサーバ上で実行されているので、バージョンアップや様式変更時のデータ移行もサーバ側で実施。ハードの故障、ウィルス、そして情報漏洩、これらの対策に頭を悩ませる事も有りません。専用ソフトのインストールが不要なので、クライアントの管理コストも大幅に削減できます。

1人でも、大人数でも。


中小企業から大企業まで、FireNETならニーズに応じて対応可能です。
例えば、お一人で起業された方にとっては、初期投資無く利用できる心強いツールとなることでしょう。
また、容易にユーザを追加できるので、大人数のチームにとっては、極めて低コストで強力な基幹業務システムとなることでしょう。
点検設備ごとに分担して入力したり、多人数で同じ画面を見たり。1人でも、大人数でも、あなたのスタイルに合った使い方で、 設備点検事業を革新します。

遠隔地ネットワーク


例えば、全国に点在する貴社の営業所を容易にネットワーク化して一元管理可能。必要であれば協力企業までも含めた企業間ネットワークによる業務効率化もできます。
データは、物件管理や行程管理と連動し、「いつ、どの物件で、誰が、何の点検をしているのか?」という情報をリアルタイムに把握。大量物件の低コストオペレーションを実現します。

貴社のサーバでも運用可能


FireNETは、通常、弊社のサーバ設備にデータを保管しますが、オプションで、データベースサーバやアプリケーションサーバ等を貴社内に設置することが可能です。
設置した貴社サーバは弊社の様式サーバと連携して動作し、 貴社の独自ドメインで運用が可能になります。この場合、お客様固有の物件情報などが FireNETデータベースサーバに保存されることは無く、お客様自身でデータを保管/管理することが出来ます。また、FireNETは、お客様のサーバが正しく動いているかを24時間365日監視しています。不具合が発生した場合、遠隔操作でアプリケーションサーバの再起動などを行い、安定した運用に努めています。
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